ABEMA TIMESによると
日本有数の温泉地、熱海市。今、この町の市長選をめぐり、ある波紋が広がっている。それが、中国人の出馬表明だ。
注目されたのは2026年の熱海市長選に立候補を表明した、31歳・中国出身の徐浩予氏。
中国生まれの徐氏が来日したのは2015年。去年10月に熱海市内で中国物産のお店を開業し、生活している。そんな彼が立候補を考えるきっかけとなったのは、2021年、熱海市を襲った土石流災害だった。
当時、徐氏も被災者の一人として苦しむ中、市長の対応に不満を感じ、政治を変えたいとの思いを抱いたという。
ネット上での声
【東雲くによしさんの投稿】
熱海市民の皆さま、どうか選挙に行って、熱海をのっとらせないでください🙏
— snowflake (@r9ygcv0NIIlZJvR) March 20, 2025
二重国籍だぞ、逮捕しないと・・
— berry's book (@inugamiBook) March 20, 2025
日本の国会はスパイだらけなんでしょ?
— ハシビライノスケ (@taketake_you) March 20, 2025
つまりコイツの味方だからスルーなんじゃない?
【引用元】ABEMA TIMES
なぜ出馬表明?熱海市長になりたい中国出身の男性に聞く 「帰化したら日本人と同じ。市の経済復興を実現したい」 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
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