台湾前総統来日拒否 中国の反発懸念か 忖度との声も

国内

共同通信によると

 台湾の蔡英文前総統が退任後の昨年7月、安倍晋三元首相の三回忌に合わせて来日を調整したが、日本政府が中国の反発を懸念し、認めなかったことが分かった。

複数の日台関係筋が20日、明らかにした。

当時、岸田政権下で中国による日本産水産物の輸入停止措置解除など日中関係の改善に向け注力。

来日が悪影響を及ぼすと判断した。

[全文は引用元へ]

ネット上での声

【共同通信のポスト】

【引用元】共同通信
政府、台湾前総統の来日認めず 安倍元首相三回忌、中国反発懸念 | 共同通信

コメント

タイトルとURLをコピーしました