毎日新聞によると
選択的夫婦別姓の導入を巡り、三原じゅん子こども政策担当相は27日の参院予算委員会で「子どもに悪影響があることを証明する情報には接していない」と述べた。
立憲民主党の辻元清美代表代行に他国で別姓により子どもに悪影響が出ている事例があるか問われ、答えた。
必要なのは愛情
三原氏は内閣府の有識者会議が2001年にまとめた報告書を引用し
「家族における子どもの安心感にとって重要なものは親子間の対話や愛情であって、親子が同姓であることではない」
と指摘した。
ネット上での声
子どもに良影響の証明ないだろ!
— やまた (@CasPvI1FsG28979) March 27, 2025
それなら、「子供に悪影響はない」という証明はあるのか?
— エス@中堅エンジニア (@check_policy) March 27, 2025
そんな悪魔の証明みたいな話をしてたら何も議論は進まんだろうに!
ほんとくだらねー
— すみっコぐらしは好きだったADHD+ASD (@uranaishivoyant) March 27, 2025
こんなアホなこと争点にするなよ
さっさと選択制にして子どもの貧困をなくせ!
【引用元】毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20250327/k00/00m/010/164000c
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