FNNプライムオンラインによると
石破首相は1日の記者会見で、物価高対策として、食料品を対象とした消費税の減税を行う考えがあるか問われ、「税率の引き下げということは適当ではないと考えている」と否定した。
会見での言葉

石破総理
消費税は全世代型の社会保障を支える重要な財源。
これが減ってしまったらどうしますかということだ。

石破総理
他国は我が国の10%よりもっと高い税率が設定されている。
イギリスでは20%、フランスも20%、ドイツが19%、イタリアは22%という消費税だ。

石破総理
これが減ったらどうしますかということも政府としては考えていかねばならない。
ネットでの声
うん、知ってた。
— chika@Dog care SP (@hyper_ruke) April 1, 2025
君には1ミリも期待してなかった。
石破には何も期待しない。
— アルカディア (@yukikaze4513) April 1, 2025
上げることはあっても下げることなどなかろう。
— ひまじん (@HeamaJean) April 1, 2025
【引用元】FNNプライム
【速報】石破首相 食料品の消費税減税を否定 社会保障財源だと指摘し「税率引き下げは適当でない」(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース
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